夏が来た!海にフェス!水着にぴったりのサマーファッション

  • 2016/7/29

梅雨もあけていよいよ夏本番!
夏と言えば海にフェス、水着を着るシーンが盛りだくさんですね。

汗をかいてもすぐ乾く水着は、ビーチだけではなく、この季節いろんなところで使える優秀アイテムです。
ただ、もちろん水着だけで外をうろうろするわけにはいきません。
今回は水着に合うサマーファッションをいくつかご紹介します。

-ビーチでも、行き帰りでも!使えるサマーアイテム-
海だからこそ露出できるこの機会。
せっかくならヘルシーに肌見せしてテンションあげていきましょう!

例えばサイドが大きく空いたタンクトップ。
水着を着てるからこそ着れるこのアイテムはビーチだけではなく、行き帰りの移動のときでと可愛く着こなせます。

ショーパンと合わせたり、オーバーサイズのものであれば水着の上にざっくり着て、ワンピースのように1枚で見せても可愛いですね。
ショーパンも、薄手のものであればすぐ乾くので、海にそのまま入れるのも嬉しいところ。
また、ざっくり着れるゆったりめのワンピースも透けた素材のものを着れるのも水着を着てるときの特権。
ガーリーにビーチで過ごせたり、ハデ色の水着をあえて透けさせても可愛いですよね。
大振りのアクセサリーや麦わら帽子と合わせてめいっぱい夏仕様で楽しんじゃいましょう。

-水着はビーチだけのものじゃない。フェスにも最適のファッション-
同じく汗をかきがちなフェスでも、水着はとっても優秀なアイテム。
炎天下の下でも水をかぶれたり、熱中症対策にもマストなアイテムです。

胸元のざっくり空いたTシャツだって、水着を着ていれば可愛く着こなせます。
髪もアップにして、肩ひもを見せるの可愛いですね。

また、露出をすれば日焼けのあとも気にせずにヘルシーな小麦色の肌に。
せっかくのこの季節。
しっかりケアしながら少しは日焼けを楽しんでもいいかもしれません。

-水着に合う小麦色の肌を健康的につくるコツ-
ついでに日焼けについてのコツについてもご紹介します。
水着にぴったりの小麦色の肌を手に入れたくても、一歩間違うと真っ赤っかの火傷のような状態になってしまうこともあります。
そうならないためにも、日焼け止めは必須。どんなに焼きたくても地肌をそのまま太陽にさらすのはNGです。
こまめに日焼け止めも塗りながら、少しずつサンタンニングするようにしましょう。

また、赤くならずに肌に日焼けを定着させるためには急激に焼きすぎるのはやめましょう。
何度か、もしくは何日かにわけて少しずつ日焼けすることで、肌に負担をかけずにキレイな小麦色の肌をつくることができます。
今年の夏はキレイな小麦色の肌と可愛いビーチファッションで、最高に楽しいものにしてください。

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