リオ銅メダリストの松本薫「ニックネームは野獣、あるいは暗殺者」衝撃の自己紹介を披露

2016-8-31

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リオデジャネイロオリンピック柔道57kg級銅メダリストの松本薫が、9月5日(月)21時から放送の『くりぃむしちゅーの!THE★レジェンド5』(日本テレビ系)に出演。30日、収録が行われ、衝撃の自己紹介を披露した。

同番組は、上田晋也と有田哲平がMCを務め、パネラーとして豪華ゲストが出演する人気バラエティ。今回は、リオでの激戦を終えたメダリストたちが集合し、爆笑トークを繰り広げるほか、競技にまつわるスゴ技の数々を披露。さらに、メダル獲得の裏にあった感動秘話も紹介する。

冒頭の選手紹介VTRでは、海外でインタビューに応じた映像が登場。その中で松本が「ニックネームは野獣。あるいは暗殺者(アサシン)とも呼ばれています」「首、肘、鼻、指などを骨折していたことがあった」など、衝撃的な自己紹介を行っていたことが明らかになる。そこで、パネラーゲストの亀梨和也から「どのタイミングで野獣スイッチが入るんですか?」と聞かれると、松本は「今回は3ヶ月前にうっすら入った。普段は1ヶ月前からなんですけど、オリンピックは3ヶ月前ですね」と語り、「段々と(野獣を)濃くしていって、荷物の扱い方や挨拶の仕方が変わりますね」と明かした。

また、柔道選手の耳が腫れていることについて、他の選手が「寝技で擦れて血が溜まってしまうので、注射器で血を抜いていた」と紹介する中、松本は「私は時間がなかったので、安全ピンを消毒して、自分でブスってやってましたね」と告白。さらに、「死んでもいいという気持ちで畳の上に立つんですか?」という質問に、松本は「え? 普通は殺しにいくんじゃないんですか?」と、暗殺者の通り名に相応しい返答をしていた。

このほか番組内では、カヌーの羽根田卓也による「スロバキア語の覚え方」や、卓球の水谷隼の「ノーパンエピソード」、バドミントンの奥原希望の「父との感動エピソード」、髙橋礼華&松友美佐紀「お互いに直して欲しいところ」、レスリングの吉田沙保里&登坂絵莉の「選手村でのエピソード」などが紹介された。

(マイナビニュース)

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