お疲れの方 日頃たまった疲れを解消する方法

  • 2015/9/1
疲労

最近、仕事や家事の疲れがたまって、休日には、リフレッシュのためにいろんなところにお出かけしたいのに、疲れがたまって、せっかくのお休みなのに家でごろごろして過ごしちゃう・・・

なんてことありませんか?
そんなのもったいないですよね。

ここでは、日頃から疲れがたまったときにするとよい解消法と、疲れをなるべくためないようにするには、どうしたらよいかをご紹介しちゃいます!

最近疲れがたまって、仕事と家との往復で、休日はお出かけしてないな~なんて人は、ぜひこの記事を読んでみてくださいね。(^^)

睡眠

たまった疲れの解消法あれこれ!

マッサージや整体、エステなどに行かなくても、お家でできちゃうたまった疲れの解消法を以下にご紹介しちゃいます!

やっぱり、疲れた時には寝るのがいちばんの解消法!といえます。

ただし、疲れがたまっているからといって、休日に朝から夕方まで寝だめ!なんてしちゃダメ!
かえって疲労度が増す結果になっちゃいますよ。(><)

あと、疲れた時は、半身浴でゆっくりと身体を温めるのもいいんです。

お好きな入浴剤やアロマオイルをお湯の中に入れて、20分から30分ぐらいゆっくりとお湯につかると、血行や新陳代謝が良くなるので、疲れもとれるうえに、ダイエットにも効果的なんだよ。

フットバスも、全身の血行が良くなるので、フットバス用のバケツを購入して、時間がある時、DVDを見たり、読書をしたり音楽を聴きながらゆっくりフットバスを楽しむのもストレス解消になる上に、疲れもとれリラックスできるのでオススメなんだ。

あと、私は普段から疲れをため込まないように、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6などが含まれているサプリメントを飲んでいるんだ。

これらのビタミンは、筋肉や神経の疲労を緩和する働きがあるので、普段から疲れやすい人は、定期的に飲むことをオススメします。(^^)

疲れて、口内炎が出た時などは、とっても効果的で、これらのサプリメントを飲むとすぐに治っちゃうんだ。

飲むのと飲まないのでは、疲れの取れ方が全然違うよ!

ストレッチ

あと、疲れがたまったときは、ストレッチをしても、体のこりがほぐされ、血行が良くなり疲れを解消することができるんだ。

疲れた時にオススメのストレッチを以下にご紹介しちゃいます!

①まず、胡坐をかいて足首を両手で持ちます。

②そのまま肘で太ももを押さえながら

上体を前に倒したあと、元に戻します。
これを気持ちよくなるまで何度か繰り返します。

<まとめ>

疲れがたまって、休日になってもお出かけせずに一日ごろごろ過ごしてしまい、かえってストレスがたまって、疲れがとれた気がしない・・・なんてことにならないようにするために、普段からビタミンB1、B2、B6のサプリメントを飲むようにして、お仕事から帰ったら、半身浴をしてリラックスし、なるべく夜更かしせずたっぷりと眠るようにしようね。(^^)

関連記事

ライター体験レポート

  1. ●高濃度に配合された噂の商品「メディキュアプラセンタドリンク」を購入してみた! 年齢とともに肌トラ…
  2. 肌トラブルを解決してくれる新しい発想の「バブルジェル」 25歳を過ぎてから化粧のノリが悪くなり、旦…

おすすめ記事

  1. 出雲大社
    東京の千代田区にある平将門首塚のタタリって、都市伝説として聞いたことありますよね。明治時代は大蔵省敷…
  2. 相変わらず人気のパンケーキ。カラフルなトッピングのものも多く、食べるとちょっと幸せな気持ちになります…
  3. マッピング
    ディズニーランドでも、投影されて話題になった、プロジェクトマッピング!! パソコンで作成したCG・…
  4. 口紅
    デパートのコスメ・ティックカウンターに新色のルージュが並びはじめると、それだけで季節のうつりかわりを…
  5. 春の夜
    だんだん暖かくなってきて、いろんな物事が動き出す、そんな春の夜に。なんだかウキウキするようなこんな季…
  6. 脱毛
    誕生日にTBCのクーポンが送られてきたので気軽にワキの脱毛のお試しを受けました。私自身今通っているサ…
  7. リフレクソロジー
    仕事や子育てなどで、心身ともにすりへってきたな~と感じている方は多いと思います。 そんな時、旅…
  8. アンダーヘアを確認する女性
    こんにちは、ライターのディランです。 だんだん暖かくなって薄着の季節がやってくると気になるのがムダ…
  9. 大人の人気も高い、世界一大きなネズミ「カピバラ」。そのかわいらしい姿に癒されますね。そんなカピバラに…
  10. ワンシーズンかぎりで履きつぶす、遊び心まんさいの流行の靴は素敵です。  けれど、おとなの女性なら、…

カテゴリー

ページ上部へ戻る