GWの混雑を避けたい方におすすめのテーマパーク

  • 2015/4/20
子供と遊ぶママ

GWは遊園地や水族館など子供が喜ぶようなテーマパークはとても込んでますし子供の迷子の心配も出てきます。また、兄弟や姉妹がいる家庭で乳児がいる場合は遊園地はとても不向きでどこにでかけるか悩む場合が多いです。せっかく遊びに行くのなら人混みに疲れるのではなく、おもいきり遊んでつかれたいですよね。

東京ドイツ村なら込んでいてもそれほどでもありませんし、駐車場も広く、ベビーカーの使用も可能です。また、授乳用スペースや託児所、オムツ交換台の設備も整っています。遊び場はジェットコースターなどの乗り物があるミニ遊園地や水遊びのエリアなどがあります。ソーセージやハム作りといった普段体験できない事もできるので幼児や小学生など大きい子供も満足できますし、1歳~3歳の乳児は芝生があるのでボールを持参して行き遊ぶ事もできますし、芝ソリなどあるので乳児でも飽きずに遊んで入れる施設となっています。

また6月下旬までは芝桜を見ることもできます。お昼はレストランもありますが、芝生があるのでピクニック気分でお弁当を持って行き家族で食べると子供も喜んでくれます。朝子供と一緒にお出かけの話をしながらお弁当を作るのも楽しみの一つになります。ただ、午後になってくると人気のアトラクションには待ち時間ができてくるのでアトラクションに乗るのなら午前中がおすすめです。

開園開始と共に施設に入れる事が理想ですが道路の混雑により入場が遅くなりあまり遊べなかったなどといったことがあります。余裕をもって出発するのも大事ですが混雑しない道路を予想して選ぶのが重要です。早く到着できるように有料道路や高速道路などを利用してしまうとかえって渋滞にはまりやすくなってしまいます。高速道路を利用する際は一番近いインターで降りるのではなく少し手前のインターで降り一般道を進んだ方が進みやすいです。

ドライブがてら夜に家を出発して現地へ向かうのもいいです。子供は眠ってるので飽きて騒ぐこともありませんし車が少ないので渋滞にもはまりにくくなります。朝に出発する場合は入場口付近も渋滞しているので子供が飽きないようにDVDなどを見せたりと対策と飽きさせないように準備をしておくといいでしょう。

東京ドイツ村なら年の離れた兄弟・姉妹でも満足に遊ぶ事ができますし、四季折々の花を楽しむ事ができるので一度行ってみてはいかがですか?

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